前回の記事 ⇒ テラリウムの水槽に撒いた水草の種のその後
では、その後の経過を写真で報告。
4月10日現在の写真。
7割残っていた水草の種も、だいぶ発芽してきたのがわかります。
4月14日現在の写真。
たった4日なのに、この変わりよう。
やっぱり”光”って大事なのね。
さすがに水槽だから太陽光を当てることはできないけれど、普通にインテリア用のライトを当てているだけなのに成長にこんなに差が出るなんてビックリです。
↑クリップ式のライトを水槽のガラス蓋の上に置いています。
かなり暑くなるので、水槽内の温度も上がっているのかも。
ちょくちょく霧吹きで水やりをしていたら、成長が早まった気がする。
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4月16日現在の写真。
だいぶびっしり水草が生えました。
あとは、どのタイミングで水を入れるか検討中。
ゴールデンウィークで家を空けることもあるので、数日間水やり出来ないことを考えると、その前に水を入れたいなと思ってます。
それまでに、もう少し残っている種が発芽してくれるといいな!(^^)!
ちなみに、瓶(ミニボトル)でも水草を育てています。
コレは、最初に種まきした後にカビが発生した際に取り除いた時に、種を捨ててしまうのもったいないと思って瓶によけておいたものです。
こちらにはすでに水が入っています。
もうちょっとしたら、水をいっぱいまで入れて水草のミニアクアテラリウム(笑)
テラリウム用のライト(電球)を買おうか悩む。
その前に、ラクマで苔を買わないとね!
毎日成長が楽しみなテラリウムの水草でした(^^♪
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